動悸(どうき)・息切れには漢方・生薬の力「回春仙本舗(かいしゅんせんほんぽ)」の昭和化学工業。

生薬の力が心臓に効く。強心薬「回春仙(かいしゅんせん・第2類医薬品)」は薬局でお求めください。

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どうき、息切れなら昭和化学工業の回春仙(かいしゅんせん)

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こんな症状でお悩みの方に 動悸・息切れ・心悸亢進・立ちくらみ・気付・盗汗・倦怠感・疲労感 日常のこんな場面でどうき・息切れを感じる事はありませんか?
回春仙は心臓病の初期症状に有効な生薬強心剤です。

回春仙は心筋に直接作用し、心臓のポンプとしての働きを高めることによって、心臓から送り出される血液量を増やすため、どうきの症状を軽減し、また呼吸機能を旺盛にするため、息切れといった不快な症状を改善してくれます。

こんな方におすすめです

回春仙の特徴

1日、1回、ひとつぶ。

1日のうち1回、朝でも夜でも構いません。服用のタイミングを自由に選べるので、すでに複数のお薬を服用されている方や、お薬が苦手な方でも、続けやすいお薬です。

用法用量について

心臓病の早期症状に効く。

どうき、立ちくらみは、心臓の不調を最初に知らせてくれる身体からのシグナルです。回春仙は、このような心臓病の初期の段階での症状に有効な医薬品です。

心臓病の早期症状とは?

13種類の生薬の力

回春仙は自然から採取した13種類の動植物生薬をバランスよく配合したお薬です。各成分が漢方的に複雑な総合作用を発揮し、幅広い効果を生んでいます。

13種類の生薬について

不定愁訴にも、回春仙。

更年期以降の女性は、血液中の脂質が多くなり、動脈硬化が進行し、若い頃に比べると心臓病(狭心症、心筋梗塞など)になりやすくなります。このようなことを予防するためにも、回春仙の服用をおすすめしております。

※成人1日1回1丸。 症状により2丸。毎日1~2丸連続服用しても構いません。
医薬品は使用上の注意をよく読み、用法・用量を守って正しくお使いください。

こんな症状には回春仙が効果的

どうき 息切れ めまい 立ちくらみ 胃痛 胸痛 肥満 ストレス 倦怠感
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